2016年4月12日火曜日

新年度始まったで!!

さ、卒業してから、つまりは社会人としては1回めの投稿です。

最近どうしてるのかって?


もう髪を切りたくて切りたくて震えています。
髪切りKです。


・・・いや、でも伸ばすんだ・・・!


そう、何かと伸ばしていたほうがラクなんですよね。
短い方が実は手間かかるじゃないですか。というか自分の場合はそうなんですよね。
伸びるの早いのか、切った1,2週間後にはまりもっぽくなります。
でも長いとくくれるじゃないですか。ひとつに。


・・・女子力の皮を被ったサックス奏者Kです。

皮を剥いだら? うーん、小さいウンパルンパが出てくるかもしれません。
え? ウンパルンパご存じない?そんなアナタは是非、映画「チャーリーとチョコレート工場」を御覧ください。



(*´﹃`*)



さーて社会人!ってことで、本番を2回ほど。

まずは大学在学中より時々お世話になっておりました、Quartet JASMINEのお姉さま方と本番をひとつ。
ザ・プリンスパークタワー内のMelody Lineというところでの本番。
普段やらない挑戦をいろいろさせてもらえるので(踊りながら吹く(!)、とか)、毎回楽しいです!

今回は木管カルテットのもっかるさんとのツーマンライブということで、同じ木管でもそれぞれのキャラクターがあって面白かったです。
来てくださった皆様、もっかるの皆様。そしてJASMINEのお姉さま方、お世話になりました!

Saxophone Quartet JASMINEのfacebookページから拝借しましたm(_ _)m


そして先日の日曜日に、横浜高島屋でロビーコンサートをしてきました。
...ちょっと首曲がってるなあ。(苦笑)

私生まれは京都ですが、育ちは横浜でして
この界隈は私の庭だと日頃豪語しているのですが・・・笑

その庭だと言い切る?横浜で、それもよく買い物をしに来ていた(今でも行ってる)高島屋で本番をやらせてもらえるというのはとっても嬉しいものです。


ピアノは幼少期に同じ音楽教室でピアノを習っていた小口さん。

今回はSeasons of loveなどの洋楽や中島みゆきさんの糸など、どこかで聞いたことあるセレクションで。
足を止めて下さいました皆様、お世話になった皆様、ありがとうございました!




今後は卒業時のエントリーで書いたように、もうちょっと更新頻度上げていこうと思うので、皆様どうぞお付き合い下さいませ=)
多分本の事とかどこそこ行きましたとかそんなになりそうな気がする〜。



ではでは今日はこのへんで!
以上、初めてNAXOS契約したKでした。

だってこの間までは大学のIDで入れたからさぁ...

2016年4月2日土曜日

卒業ッ!

さ、鉄は冷めないうちに。

心は常夏、頭は暖冬。結局暑いんか。


Kさんです。



(/・ω・)/



私のSNSをご覧になられている皆様には少し書きましたけれども、遅くなりましたがきちんと。

去る3月20日、私はS和音楽大学を無事に卒業致しました。
(今更イニシャル使う?って? ね、念のため...)


入学当初は、米国に留学したくて2浪してたのに結局ここかいっ!っていう感じがなきにしもあらず、という状態で。
2年次の途中ぐらいまで編入でも留学してやるっ!と半ば本気で思っていたぐらいでしたが、結局語学でどうも歯が立たなさそう、それならその語学に費やす時間をまずはここで音楽に費やそうとし、ちゃんとここでやろうと決めたのでした。

ま、私がもう少し器用だったら英語もサックスも出来たと思うんですけど、少なくとも2年次ぐらいの時の私には難しく。
それに、今でも留学はしたいんですけど、アジアの中では(いや、他の諸国を含めても?)日本というのはサックス先進国であり、人口も結構多いのです。
それ故かうちの大学だけでなく他の大学にもサックスオーケストラなるものがあったり、他にもサックスだけに限らず様々なコンサートホールがたくさんあり、音楽的刺激としては事欠かない国です。

ならば今は、語学がどーにもならない以上(というかそこに熱を入れない以上)、自分のいま居る地で出来ることを、吸収出来るものを取り込むのがベターじゃないか。


幸い素晴らしい先生方に恵まれ、自分が望むか否かはさておき良い環境に身をおいている。
結局は、置かれたところで咲くのが良いのだななんて思ったりしました。
選べるうちは自分で選んだほうがいいと思うんだけど。

4年間、やっぱりそれなりに長かったけれど、その分充実感とか様々なものが詰まった時間でした。

お世話になりました先生方、本当にありがとうございました。


...なんかもうちょっと書こうと思ったんだけどな。
まあ強いて言うなら、一回環境を選んじゃった限りは、変えられないなら環境のせいにせず、自分でやりたいことをいかにしてやるか、にフォーカスすることでしょうか。


多分そのうちまた「ところで音大進学ってどうなの?」ってそれ今書く?って記事を書くかもしれないので、そこでまた振り返りますかね〜〜。


あまり学校に入り浸ってはいなかったのにこれ言うのもなと思いつつ言いますが、友達と廊下で会ってちょっとだべったりみたいな日が早くも懐かしいです。
楽しかったな〜。

人には先輩も後輩も同級生も先生も、恵まれた4年間でした。



門下のみんなで最後に!

本当にありがとうございました!



で、この4月からどうすんの、って話なんですけども。


フリーの音楽家として活動しまっす!


去年末ぐらいまでは留学しようとしてちょっと準備しだそうかと思っていたのですが、いざ10月ぐらいになってみると学校やら他の本番やらで有難いことに手一杯になってしまいまして。
留学準備とするか、このままフリーでやりつつたまにセミナーとかにたまに行くのとどっちを取るのでも良いなとも思っているのですが、今はこちらに根を下ろして頑張ります。
(ということで、お仕事お待ちしてます!)

まずは3年。かなあ。



ということで。

この春から新社会人入りしました。

大学ですっかり先輩風を吹かせていたのが、また新入りさんです。
まだ未熟者でありご心配おかけすることも多々あるかと思いますが、どうか温かく、そして時に厳しく見守って頂ければ幸いでございます。


在学中お世話になりました全ての皆様、このブログをご覧の皆様。本当にありがとうございました。
今後共精進致しますので、何卒宜しくお願いします!


遅くなりましたが、この記事でご挨拶とさせて下さいませ。



2016年4月 木村佳

2016年3月31日木曜日

THE ARIMONS

またしてもご無沙汰さん。

とはいえ、今後は結構更新出来るのでは?と思いつつ、いやいや時間がある・ないに関わらずBlogは更新出来るものだよ!要はやるかやらないかだよ!というヘビーブロガーKが頭の中で叫んでいます。

てことで、今日はまだまだ気持ち的にはゆるゆるブロガーKがお送りします。皆さんコンニチハ。


・ω・


FacebookやTwitterをはじめとするSNSを見てくださってる方には既にお伝えしましたが、こちらではもちょっと詳しく。

まず。


毎年私が所属していた(あーもう過去形か!)有村先生の門下では、4年の追い出しコンパ、通称追いコンをただ温泉旅行とかをするのではなく、ここ数年は2年生の誰かしらの故郷へ行って地方公演をし、追い出されるというスタイルなのです。
2年前は北海道、去年は香川、そして今年は高知。

ということで、高知県に行ってまいりました。



会場の高知市文化プラザかるぽーと。
今回、後輩たちが担いでくれた神輿にキャッキャ言いながら乗ってる感じだったので何も仕事してなかったんですけど、ホテルがとかく空港からもこの会場からもアクセスが良いという好条件。
いやぁ、ダメな先輩がいると後輩が育つものですw アリガトウ!w


準備始める前に撮りました。
これが数時間後にほぼ満席になるとは。感無量。


4年生なんかはまあ毎年演奏面を準備して行くだけで、2年生を中心に後輩たちがあーでもないこーでもないと動いてくれています。
自分も通った道とはいえ、感謝しても足りません。


そんでもって高知といえば鰹!!!という前評判でしたので、勿論いただいてきました。鰹!


嗚呼、いま思い出しても本当に美味しかった...
なんせね、分厚いんですよ身がッッ!!!!!! そしてそれに塩を絡めて頂くと、口の中で浦島太郎がかつて竜宮城でもてなされたように、それはまるで時が止まるかの様・・・


ってグルメレポーターか!!!!!!!!!!!!!!!
(しかもちょっと意味不明気味である)



で、肝心の演奏とかそっちなんですけど。笑(そうそうこっちね!)
今回、私個人としては門下発表会で見事天下取った(ってなんだその表現w)グラーヴェとプレスト(byリヴィエ)をアルトでやり、楽器紹介も登場し、更にはロビーコンサートでオー・シャンゼリゼをやるなど。
シャンゼリゼは、いや〜、

楽しい。笑


他に高知県のサクソフォニストの福田香苗さんをお迎えし、我らが有村先生とのダブルソリスト(このいい方違う?w)で「春に寄せて」。
春を題材にした曲(菜のは~なばたけぇに♪とか。)を集めてメドレーにしたものです。
それからラージアンサンブルでバーンスタインのキャンディード序曲、そしてベートーヴェンの7番の1楽章。
そしてアンコールに門下のテーマ曲であるREVOCO!を。



演奏会中に泣いちゃうかな?って思っていたんですが、隣で(最後の曲の)ベートーヴェンが終わった時にひとしきり泣きましたみたいな友人がいて、なんかそういう感慨もどっかに行ってしまったんですけど。笑
まあ、もともと卒業式でも、最後の演奏会!とか言っても、なんだかいつも実感なくて泣くどころじゃないというのが本音なんですけど...
で、後から「あ、そういえば最後だったんだな」と。もちょっとそのさなかに味わえよ!て感じなんですけど、なかなか。



その後の打ち上げで卒業生がひとりひとりみんなしゃべる時も、結局いろいろ言いたいこととか考えていたのですが、いざ自分の番になると何をしゃべったら、、てなってしまって、そんな偉そうなことも言わず(と思っている)、だからといって役に立つようなことも言えず。
ま〜そんなもんですね!


確かにこれで卒業ですけど、むしろこれからも関わりを持ち続けて、
言いたいことがあるならそのメッセージを発信し続ければいいのでは、なんて思った次第。

これが終わりじゃないんだかぁねえ。


最後に今年は、私が今まで撮りためてきた写真4年分から厳選、SDカードに入れてデジタルフォトフレームと共に進呈!ということをしてみたり、また動画制作意欲がものすごかったということもあってサプライズ動画的なものも作ってみました。
喜んでもらえるかなあ、と思いながら深夜○時までやったこと、いまでは懐かしいです。
(ん? 予めちゃんとやっておけばそんなことにならなかったのに、って?知ってる☆)





私が高校生の時も、姉妹校交流という名目でヨーロッパに行ったことがあったのですが、多分その頃からだろうなあ。
演奏会をしにいろんな地へ赴くの、面白い。って。

この有門に在籍した4年間で、鹿児島、北海道(旭川・札幌)、香川、そして高知と行ったわけですが。
勿論それだけじゃなくて、いつもやっている門下発表会とかも楽しかったのですが、やはりみんなでこの地方公演に向けて準備して知らない方に聞いて頂ける機会を作る、というのは特別。
それ故か、(安易に比較するものでもありませんが)他の門下よりも企画力やらチームワークはなかなか長けていると思います。
そうならざるをえないという見方もありますけども:P


イベント事が多いのですが比較的自由な門下なので、それゆえにいざって時にならないとまとまらなかったりするのですが(汗)、それでもこの門下でいて良かったなあと思います。
それこそ団体行動が苦手なものですから、このぐらいゆるっとしている方が大変有難いものです。

それでももし、後輩にひとつ先輩くさいことを言えるとしたら、
自由であることとルーズであることは違います。是非この有門の自由な感じは大事にしてほしいなあと思うので、自分たちの自由の為に守るところはしっかり守ってくださいね!
(メールの返信の期日とかね!あれマジで困るんだからねッ!!!(経験者))



今回の地方公演の為にお力添え頂いた皆様、本当にありがとうございました!


4年間、ありがとうございました!



これはホテルの前で最後にみんなで!


4年間楽しかったです!本当にお世話になりました!

2016年2月21日日曜日

試験+オーディション終了

...しばらくご無沙汰だった気がする。

ブログ書いてない半月ぐらいの間に何があったかって?いろいろありましたよ。
例えば和声学の試験(学生生活最後の試験!(現時点で))で、出席カードを書くんですけど、そこに

和声楽

とか書いたすっとこどっこいです。Kです。
声楽じゃねーんだよ。和声+学だよ、、、 でも先生にツッコまれるまで本当に気が付かなかった。嗚呼スットコドッコイ...



(#^ω^)




ということで、学生生活が着々と終わっていきます。
大丈夫、4年にあがった時点であと1単位取れば卒業だったから、単位足りなくて卒業出来ないとかそういうのもないはず。(って信じきってる☆)

先日、先に挙げた和声学もそうですが、院の室内楽(こちらはお手伝いですが)、そして自分の主科であるサクソフォンの卒業試験も終わりました。

まー正直終わって達成感、よりもホッとしている、という安堵感の方が強いんですけど、そういいながらも充実感もあります。
院の室内楽に関しては、正直その1週間前にあった成果発表なるおさらい会の方が良かったかも?なーんて思っちゃったりして、でもその代わりそこでダメだったところは修正したりもしたわけで、って思うと結局プラマイ0なんじゃね?(=ある種実力通りじゃね?)てことで、まあ良しとしましょう。
これはまたある時にでもぜひ。リベンジしたいところ。


そして自分の主科はというと、John MackeyのSoprano Saxophoneの為のコンチェルトを抜粋しながらやったのですが、

タイトルの通り。ソプラノの曲なんですわ。


この曲をチョイスしたのにはいろいろと理由があります。

前回の投稿でちらりと触れたブラスと一緒にやるコンチェルト。
これを何にしようってなった時に、1月に実施だし、じゃあ試験曲と一緒の方がいいなあっていうのが一番最初にあったのですが、ただ吹奏楽バックのコンチェルトなんて数多あるわけで。

そんな時にふと、昨年夏のサクソフォンコングレス(フランス)で、友人がこのJohn Mackeyのコンチェルトのピアノ伴奏版をやっていたな、と想い出しまして。
というのは、それまでは吹奏楽バックのものしかなかったんですが、そのコングレスに合わせてなのかそれよりも前にあったのかは定かではないものの、最近ようやくピアノ伴奏版が出版されたという話だったんです。

・・・新しいもの好きなんですよね。

というミーハー魂が疼いたのと、ずっとこの曲をやってみたかった。


あとは、ソプラノがいまいち扱いきれないみたいなフラストレーションがずっとあって、しかしソプラノからバリトン(果てはバス?)まで、まんべんなく扱えるようになりたいと思う以上、今のうちにソプラノを出来る限り自由に扱えるようになりたい。
そしたら挑戦するにはもってこいじゃね?と。

ただ、これは卒業試験。一番最後なわけだし、ベストの物を出したい。得意なものでいきたい。
ーっていう思いはそれなりにあったんですけど。



多少危険な香りがする方を選んでしまう私...



無論、後悔はしていない(キリッ)



ってなわけで、ていうのと、まあ結局は純粋にやりたいからやってみました、っていう話です。



実際、新しい作品って恐らく評価はしにくいですよね。
てことでまー試験で評価されたいんだったらぶっちゃけ不向きです。っていうのを、4年間わりとマイナーなレパートリー取り上げた私が言うんだからそうでしょう。笑

あとは実は試験の数日後にオーディションもありまして(それに上手いこといくと卒演やら新人演奏会やら本番もらえる。)、その時なんかは他の楽器の先生の耳にも触れるわけです。

結局、そのオーディションの結果は、とりあえず、なんていうとおこがましいですけど、学校の新人演奏会てのに出れるようになりました。
それだけでも大変ありがたいんですが、いくら他の人との兼ね合いやらがあるとはいえど、取りたい本番がひとつあったんですがそれを取れなくて。


うーん、まぁしゃあなしだなぁ。それでも頑張ったし。
という思いと、でもやっぱ欲しかったなーっていう悔しさみたいなものはあります。


本番前はそういうのを意識し過ぎると音楽そのものに集中出来ないので、まずはやりたいことに集中します。
ただ、終わるとやはり結果が欲しくなる。


なので、やってる時はとにかく自分がやりたいことをやれるかどうかが一番大きな目的で。
だから終わるまで、あの本番がそんなに欲しかったのかぁ、自分。なんて気がつきます。


うーん、
そうかぁ。



結局、
新作だろうが、随分と演奏され尽くしたレパートリーだろうと、「おぉいい曲!」て思ってもらえるだけの圧倒的なプレゼン能力(というか表現力)が欲しかったけど4年間じゃとても、ってなもんで、この後も追い求めて手に入れたいなぁと思うのです。

なんていうかな、自分色になんでも染める!!的なのではなくて、むしろそれぞれの曲にはそれぞれ相応しい見せ方(聞かせ方)があるわけだから、それを何もないところから掘り起こすってなところでしょうか。
彫刻みたい?




こうして試験とかオーディションを終えて。
同時に、大学生として受ける先生のレッスンも終え(実はまだ一応残ってるのですが、ソロは最後だし。節目。)、大学生っぽいことは着々と終わっていきました。


いろいろと書きたいことはたくさんあるので別で書こうと思いますが。
卒試だけでなく、他の試験なんかも自分がこれやります、て言ったら快諾してレッスンをして下さった有村先生。
また試験や、それ以外の門下のおさらい会や、更にはコンクールの為の練習でお付き合いいただいたピアノの大堀先生。
本当に、ありがとうございました。

オーディション後有村先生と、大堀先生に弾いてもらった門下3人とで。



そして試験の度に長ーい時間(4,5時間ぐらい...?)審査をしてくださった先生方にも。ありがとうございました。(見てないでしょうが。。)
しかもその疲れた状態で生徒が終わった後に講評を聞きに来るわけで... 今思うと、先生という方々はいろんな意味で凄いです。言わずもがな。



前後期各1回のかける4年間で全8回の試験を終えたわけですが、最後の最後のオーディションが一番先生方多かったんですね。
多分小学校の1学級ぐらいのものすごい目つきの大人が雁首揃えて3列になって座ってらしたんですけど、その時の「やってやんろー!!」みたいな、敵地に乗り込む的な(敵ではないはずだが)、


なんかそういうの


嫌いじゃない(キリッ)


って思いながらお辞儀して吹いたあたり、逆境だーいすき☆みたいな感じなんだなあ自分って思ってました。松岡修造か!!!!
ま、事前に後輩の演奏とか聞いて中の様子とか見てたわけだから、そりゃービビるこたぁないんだけどさ....


ということで、結局この8回(+アンコールでオーディション)の試験で何を手に入れたって、最終的に自分のワガママを貫き通す事だったのかしらーなんて思っているKでした。



は〜。いろいろ更新したいことあるので、また今後はもちょっと頻繁に書くはずだ。
(ちょっと試験の事書くのは勢いが必要ですね。笑)

では、あぁぁでぃおす!!!